各種アカウントはこちら;
・mixi アカウント:主に同人関係のどうでも良い話を書くところ
・Twitter アカウント:かなりどうでも良い話を書くところ
・pixiv アカウント:描いたイラストを上げるところ。パロ系の絵は pixiv にしか上げなかったりすることもあります
それと、隼STGですが…
・タイトル・呼称・表記
ロゴが「隹十」の縦書きになっているのはアレなオマージュなワケですがw、普通の横書きとしては「隼-HAYABUSA-」、読み方は「スイジュウ」とかではなくw、「はやぶさ」です。
そこを敢えて「隹十」と横書きするのは、他の「隼」と区別しやすくする目的もあったりします。
日記で「隼STG」と書いているのも同じです(汗
・なぜ他の人工衛星を撃ちますか?
弾幕で語るのが、この世の標準的な通信プロトコルだからです。
・1面で彗星の破片を持ち帰ればいいじゃないですか?
目的の小惑星のコアに太陽系起源の記憶が刻まれており、それを持ち帰るのがこのゲームのミッションです。どこにも書かれていませんが、お察しください。
それと、29日の「同人シューティングサークルの方々とお話をした謎の会」のお話の内容は、10月3日に創刊となる「シューティングゲームサイド Vol.1」(amazonアソシエイトリンクテスト)に収録されているかもしれません。
私の喋った内容はカットされているかもしれませんが、ZUNさんをはじめ他のサークルさんのトークは満載だろうと思います。興味ある方はどうぞw
今日はコミティアに行ってきてから、夜はZUNさんを初めとした同人シューティングサークルの方々とお話をする謎の会に参加してきました。
謎の充実感。
1日で2日経ったような感覚です。
隼STGのWEB体験版を公開しました。
システム面で少し変更しまして、デフォルトのフレームレートを30fpsにしてみました。
以前からの悩みだったのですが、スペックが微妙なマシンで、60fps〜30fpsの間位になる場合だと、カクカクするわけですね。
で、カクカクを解消するために、60fpsを割り込みそうになったら、30fpsに自動的に落とすようにしていたのですが(50fpsより30fpsのほうがスムースに見えますので(理屈の説明は省略))、その影響で、そこそこハイスペックなマシンでも一瞬重くなったりしたら一時的に30fpsに落ちたりすることがあって、気になっていたんですね。まあ、気にならない人には気が付かないレベルだとは思うのですが。
なので、だったら初めから30fpsにしておくことにしました。コンフィグで60fpsに変更できますけどね(^^;
ところで、夏コミで頒布した体験版ですが、完成版では2面は結構内容変わるかも…(^^;
ぶっちゃけ、バランス調整の時間があまりなくて、元々、2面は弾幕系のステージにしようかと思っていたのですが(今でも思っています)、初めに作ったバージョンだと、「これだとSTG初心者お断りになって『はやぶさ』ファンには難しすぎるかな」と思ってぬるく調整したら、詰まらないステージになりましたでござるの巻、みたいな…
この辺は後で調整する予定です。
っていうか、3面に入れるつもりだった敵とかも、やっぱり2面に入れたほうが良いかもとか…
背景アニメーションの関係で、尺の自由度が一番高いのが2面なので…www
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